中継ぎ防御率β版集計・予測について

2026年 ソフトバンクの中継ぎ・抑え成績

の試合まで | 更新

2026/09/20の試合までのソフトバンクの救援防御率は2.16です。先発登板を除き、収録19選手の救援成績から算出しています。

選手の救援自責点を合計した参考値です。公式のチーム防御率とは異なる場合があります。

救援投手の成績

延べ登板数
420
投球回
440 2/3
自責点合計
106
2026年 ソフトバンクの救援成績(2026/09/20まで・登板数の制限なし)
選手救援防御率登板投球回自責点HS
松本裕樹1.945655 2/312314
杉山一樹3.00535117233
津森宥紀1.6048458201
オスナ2.704443 1/313220
ヘルナンデス1.364239 2/36180
鈴木豪太1.833744 1/3950
木村光2.65363410100
伊藤優輔1.593134610
上茶谷大河2.1226348101
尾形崇斗3.001012400
小林樹斗3.55812 2/3510
中村稔弥0.0067000
大竹風雅0.0067000
岩井俊介0.0056000
大野稼頭央5.6348500
大江竜聖0.0033000
大山凌7.7132 1/3200
村上泰斗0.0011000
稲川竜汰13.5010 2/3100

H:ホールド、S:セーブ。選手名から個別の成績と予測を確認できます。

ソフトバンク

松本裕樹

2026年 / 30歳(集計日時点) / 最終登板 9/16

現在の防御率 1.94 56登板 · 55 2/3回 · 自責12

あと4登板後の今季通算防御率

1.95
予測の幅(目安) 1.81 — 2.11 今季通算60登板・59 2/3回
松本裕樹の追加登板後の今季通算防御率今季ここまでの成績に追加4登板分の予測を足した今季通算防御率1.95。予測の幅は1.81から2.11。実際の成績は、この範囲から外れることもあります。0.01.93.75.60204060追加登板数
今季通算の予測(現在+追加分) 予測の幅(目安)
登板数を変えて防御率を予測登板数・投球回を変更

ソフトバンクの残り9試合の半分 → 初期値4登板(端数切り捨て)

予測は目安です。疲労や故障、対戦相手による変化は考慮していません。

予測に使うデータ

今季の成績に加え、過去3年の救援成績、年齢、前年までの最高球速などを参考にしています。

奪三振/四球 9回あたり
8.57 / 1.29
被本塁打 参考
3本
今季の最高球速 参考
158 km/h
予測に使う過去の最高球速
158 km/h

最高球速には、先発で登板したときの記録も含みます。

過去3年の成績
過去の救援成績
期間登板投球回自責防御率最高球速
20255150 2/361.07158
20245046 2/3152.89159
20235347142.68156

31ホールド / 4セーブ

救援成績の集計条件・予測の説明は集計・予測についてをご覧ください。