2026年10月3日更新のデータで、巨人・堀田賢慎の救援登板数が40試合に到達。救援防御率は0.68で当サイトの「40救援登板以上」を対象とするセ・リーグ防御率ランキングで、集計条件を満たして1位に入りました。

救援1登板を加え、防御率は0.70から0.68へ

前日データから救援1登板、投球回1回、自責点0。救援投球回は38回2/3から39回2/3、自責点は3のまま。投球回を積み重ねたことで、救援防御率が0.70から0.68へ下がりました。

項目前日まで最新
救援登板39試合40試合
救援投球回38回2/339回2/3
救援自責点33
救援防御率0.700.68
ホールド1213
ホールドポイント(HP)1314
救援奪三振2627

ホールドは12から13、ホールドポイントは13から14へ。奪三振も1つ増えて27。40登板という区切りとともに、ホールドと奪三振の通算値も更新されています。

40登板の条件到達で、ランキングの先頭に

堀田は前回の39登板時点では当サイトの「40救援登板以上」の一覧では対象外でした。今回の更新で条件を満たし、防御率0.68で首位に浮上。セ・リーグでは2位に阪神・工藤泰成の0.92、3位に阪神・木下里都の1.22が続いています。

堀田の詳しい救援成績は、堀田賢慎の選手ページで確認できます。

本記事は2026年10月3日16時16分取得の掲載データ(10月2日までの成績を反映)と、10月2日19時57分取得の前回データを比較しています。順位・数値は今回更新時点のものです。